この本読んだ?お品書き!?
金 邦夫: 金副隊長の山岳救助隊日誌―山は本当に危険がいっぱい (角川学芸ブックス)
まだ読んでいないので、読んだらコメントを変えます。相当重い内容らしいですが私のようにお手軽に山を登る人必読だそうです。 (★★★)アスキーUbuntu Magazine Japan編集部: ネットウォーカー Guide Book
いま、さりげなく気になっています。 抱き合わせ100円も出ているし、手に入れようとすればすぐにでもおもち帰りできそうですが、お店で触ったら、あんまり速くないし、結構挙動が不安定なものが多く次世代待ちかなあといったところです。 (★★★)- 藤野の山と峠
藤野の山が解説されています。 このほかに、100円で藤野の山と峠「相模原市藤野町15名山の山旅」というのもあります。 ちょっとした山歩きにいいです。 (★★★★) 平塚 晶人: 入門講座 2万5000分の1地図の読み方 (Be‐pal books)
この本すっごく面白いです。 2万5000分の1地形図の読み方なんて中学の時に習って以来。 出かける前も、当日も、帰ってきてからも三度以上おいしい地図での楽しみ方がわかりやすく書かれています。 (★★★★★)A NEW SIGHT OF OLYMPUS PEN (ぴあMOOK)
PEN本の2冊目。 PHATPHOTO別冊だけあっておしゃれな写真をとろうって感じの本です。 (★★★★)OLYMPUS PEN E-P1 活用ガイド (マイコミムック) (MYCOMムック)
内容が薄い気がしていたので、買うのを躊躇していたのですが結局買っちゃいました。 (★★★★)デジタルカメラマガジン編集部: キヤノン EOS Kiss X2 マスターガイド
またこんなのを入手してしまいました。 しかもまたまた新品じゃないやつ。 なぜかマニュアル本がほしくなっちゃうんですよね。 つぎは、「OLYMPUS PEN EP-1」? (★★★)小林紀晴: アジアン・ジャパニーズ3
1.2と読んで、3を探していました。 やっと見つけて読みました。 これまでのアジア=外国とはちょっと違って「沖縄」(琉球諸島)にフォーカスをおいていてまた違った感じでした。 (★★★★★)- 世界のライカレンズ 2 (2)
キヤノン35mmF2は載ってるし、50mmF1.8Iは載ってるしということで、買うしかないでしょ。写真があっていれば私の35mmはI型でした。 (★★★★) 泉 麻人: 東京自転車日記
お散歩ネタに。94年の本でもうすでに変わっているところも多いけど、これが結構面白い。 (★★★★)秋月 さやか: 実 (Nature mind book)
こういう本が掘り出しものであるからBookOFFに行ってしまうんです。 (★★★★)- 篠山 紀信: 紀信の表紙写真館〈1978~1988〉
昭和が終わろうとしていた昭和63年の本。週刊朝日10年間の表紙です。 往年のアイドルピンナップとしても、女性ポートレートのお手本としてもすばらしいです。 半年ほど寝かせておいたのですが、とうとう入手してしまいました。 (★★★★★) 小林 紀晴: ジャパニーズ・ロード
Asianjapaneseシリーズを読んで(見て)から1冊づつ揃えています。 この本は、カラー写真もありでした。 (★★★★)小林 紀晴: 東京装置
なんとなくなんだけど、小林紀晴さんの本って惹かれるものがあります。 (★★★★★)キットタケナガ: デジタル「写真の学校」
安かったので買ってみました。 まえの、{「写真の学校」の教科書}のほうがよかったかなあ。 (★★)露出を極める―基礎から達人のテクニックまで徹底解明! (NCフォトシリーズ (6))
Mamiya645とか、CanonVILとか露出計が必要なカメラを持ち歩くようになったので、しっかり勉強してみようかと思って読んでみました。 (★★★★)長嶺 輝明: 長嶺輝明の「かわいい」写真術―誰も教えてくれなかった「被写体探し」と「空気感」のつかみ方! (MARBLE BOOKS)
こういう感じの本って、本屋に行くと買ってしまいます。 (★★★★)繁延 あづさ: 写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~
いろんな写真の楽しみ方が載ってます。 ちょっと前になりますが、これに載っていたブックカバーやってみました。 (★★★★)- 宮崎 洋司: キヤノンレンジファインダーカメラ
写真集?図鑑?と聞かれた本です。 ええ。図鑑です。 (★★★★★) プロフェッショナル中型カメラ (Commercial photo series)
すぐこういうの買っちゃうんです。 なんてったって取説小僧ですから。 (★★★)
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Comments
これからの季節、風が強く晴れた日は遠くの山々を会社から見ることが私のささやかな?楽しみです。
丹沢の山並みの後ろに富士山が見えて、その横のはるか遠くには南アルプスが見えるんですよ。そして奥多摩、奥武蔵の山々。
高い建物がなかった時代はどこからでも遠くの山々が見えたんでしょうね。
最近やっと山の名前がわかるようになってきました。でも自分が登った山しか分らないですね。歩いてナンボなのでしょうか?
この土曜日も藤野周辺の山々を歩かれたようですね。少しづつ奥地に行っているような感じですね。
Posted by: wackey | Sunday, 22 November 2009 at 22:37
多分高柄山から見えたのも南アルプスじゃないかと思います。
今日は、六ツ石山からとても奇麗に南アルプスが見えました。
会社は、私のいる階からだとビルに富士山が隠れちゃいます。
最近のビルの高さって、低山くらいはあるんじゃないでしょうか。
そりゃあ気候も変わっちゃいますよね。
Posted by: Buchi | Monday, 23 November 2009 at 21:42